昨年の夏、東京都のオリンピック招致委員会の代表から
メールが突然私宛にやってきました。
“2016年東京オリンピックのドメインについて相談したい。”
“tokyo2016.jp を譲ってほしい。”
それまでの大会招致のサイトURLは、 「tokyo2016.or.jp」。
今回都の関係者は、こういう長い属性ドメインは世界中に発信するという意味では、
不便が生じるだろうという理由もあったのでしょう。
私は快く条件付きで譲渡に応じました。
現在は立派に汎用JPドメインの http://www.tokyo2016.jp/に変更されています。
では何故に、この私が上記ドメインを保有していたのか..?
その理由を明日のブログで説明します。
★シティアライアンス 代表兼 「ヒルザー・ドットコム」 運営者
http://www.citialliance.net/ http://www.hillser.com/
0 件のコメント:
コメントを投稿