2009年4月11日土曜日

自殺まで追い込む韓国の動画サイト

中国のアクセス不能事件から、やはり韓国まで移ってきたのか。

インターネット上の「サイバー暴力」の事件や被害が極めて深刻な韓国では、
今月からネット利用時に実名を義務化する制度が拡大され、ユーチューブも
利用者の本人確認を行う必要が生じたといいます。

他の国民は中傷や暴力表現を書き込むにしても、いくぶん自制するが、
朝鮮人は特定の人を自殺に追い込むまで、陰湿な書き込みを延々と投稿し続ける連中が沢山いる。

芸能人の自殺が相次いでいるため、もはや実名制の処置も仕方ないのかもしれない。

しかしユーチューブには20以上の国・地域版があって、韓国内からでも他国・地域版に入って、
動画投稿や書き込みを行うことが可能だ
日本人以上に日常生活に密着している韓国人にとっては、それほど大きな影響は出ないと思うのだが・・。

とにかく実名制が行われているのは韓国だけ
ネット上のマナーのヒドさは、隣国の中国と似通っている。

北朝鮮にしかり. . .
今後も日本は、本当にどうしょうもない民族と付き合っていく運命なんです。 。。

 ★シティアライアンス 代表兼「ヒルザー・ドットコム」運営者 
 
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