2009年5月30日土曜日

鳩山総務大臣は、郵貯の資金流出を狙う。

西川善文日本郵政ホールディングズ社長は、本当に6月までの任期で終わってしまうのか?
鳩山邦夫総務相が、西川社長の再任を拒んでいるのが現状だが、
どうやら裏の理由は、

かんぽの湯・一括売却事件を西川社長の責任問題となるように追い詰め、その責任を促そうとしているようだ。

後任には元郵政官僚にすげ替えることを希望しているらしい
自民党幹部らしい行為だ。

これから郵貯や簡保の資金300兆円を米国に流出させるよう動き出している。
日本国民としてはたまったものではない。
気持ち的には西川社長の再任を応援しなければいけない。
愛国者である、兄の鳩山由紀夫代表と180度違う。

そもそも、かんぽの湯事件はオリックスの責任が大きいのだ。

現在も自民党と組んで、財務省、金融庁、総務省だけでなく、農林水産省や法務省までも
米国の手先となって日本国民の大切な資金を出させている。
貸した資金が返済されるのなら文句はないが、返済されないことがわかっているのに貢いでいるのだ。

今年の総選挙では、絶対に自民党に票を入れてはいけない。

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